「挑戦を全力で止められる」ならさっさと〇〇しよう。

こんにちは!

おみです。

 

最近、連絡をくれた方から、

「ネットビジネスをしたいんだけど、家族に止められます。どうしたらいいでしょうか。」

って相談をいただきました。

このあたりの悩みって、結構かかえてる人が多くて、

ぼくの周りにもたくさんいるんですよね。

 

ぼくも家族にいまネットビジネスやってるんだ!!
って報告したら、

この子はやばいものに手を染めてないだろうか、、、

みたいな超不安そうな顔をされて、

そうゆうのはな、危ないからきをつけなさい

と母にいわれました。笑

 

世間一般的にネットというだけでどこか
怪しいというイメージが払拭仕切れてないので
仕方のない部分があるんですけどね。

でも逆にその分いまきちんとネットの威力を
理解しておくことがこれからの時代の鍵に
なることは間違いないです。

 

まあ、話は戻すんですけど、

家族とか親友とかに否定されるとそりゃ傷つくし、

こちらも食ってかかりたくなる気持ちも、わかります。

ぼくも周りに、

「どうせ、詐欺だからやめときなよ」

って言われた時はちょう悔しかったです。

自分が珍しく本気で取り組もうと
してるものだったから、
なおさら悔しかったですね。

 

ですが結論から言うと、

1番効果のある対処法としては、

「結果を出して、それを見せること」です。

 

そもそも大前提として、
ビジネスは結果が全ての世界です。

少し厳しいですが、これが現実です。

つまりは結果が証拠となり信用となるんですね。

実際にぼくも絶対詐欺だと言われたときに、
通帳を全部見せました。笑

そしたら、何も周りからモノを言われなくなるどころか、
応援されるようになりました。

人間全力でやってかつ結果を出して、
楽しそうにやってると、自然に応援してくれるんですよね。

それが誰かのためになってるのならなおさらだと思います。

 

反対する意見も分からなくはないです。

ビジネスといっても「ネット」ってつくだけで、
全然世の中には浸透してない言葉だから、超怪しいですしね。笑

 

きちんと学ぶと、この世界の全てが常識になってきます。

 

僕なんてすごくいい例だと思いますが、

バイトをしてたら周りに経営者なんていなかったし、

本も浪人するまでまったく読んでこなかったし、

とくにマインドや思考なんて、下手したら真逆なわけです。

それまでは、、時給という概念しか知らなかったし、
アルバイトと派遣と正社員くらいしか知りませんでした。

自分の軸というものが無かったから、
どこかの会社に属して、そこの名前を肩書きにして
生きていくものだと思ってました。

人に価値を与えるなんて、考えたこともなかった。

今とはちょー真逆というくらいです。

だから、

ビジネスの世界にいる側と、

一般的に認識されてる常識とに乖離があることは、

忘れない方がいいのかなと思っています。

そういえば、この前、

中学の頃からの親友とお酒を交わしたんですが、

バイト先でマネージャー係をやってるらしくて、
その店舗で生じる悩みについて話されたので、

マーケティング、ブランディング、アフターフォロー
の視点から少しこうすれば面白そうだよね
って話をしただけで、

「なんかちゃんと勉強してるんだね」
って驚かれました。笑

たしかにビジネスをしてなかったらそういう思考が生まれなかったり、
視点は生まれていなかったと思うので、

「相手が変わったんじゃない。自分が変わったんだな。」

って再認識しました。

で、話を戻しますと、

ビジネスの世界を知らない人からしたら
正直過程はどうでもよかったりします。

あなたがどんなに本気でも
本気じゃなくても、

成功していれば、応援してくるし、
失敗していればまた批判してくるわけです。

だから周りを納得させたいのであれば、

「さっさと集中して結果をだすこと」

が1番手っ取り早い方法です。

 

人は信用するかの判断をする際に、

「証拠」を重きを置く生き物です。

 

わかりやすいのが、

コスメなんかも「一位獲得🥇‼️」っていう金のシールが
貼られていると、

「あ、これはみんな使ってるし、安心だな」

ってなりますよね。

他にも、

「島田紳介が絶賛したB級グルメ!!!」

って言われたり、

「ホリエモンが推薦した本!!」

って聞いたら、

「あ、それなら一回読んでみようかな」

ってなりやすいですよね。

 

こうゆう証明や証拠、になるものって、

どうしても信用材料になるんです。

 

あなたのやってることを全力で否定してくる

ひとは、心配していたり正しい道を歩んで

欲しいと願っていたり、

あなたの幸せを望んでいる人だと思います。

どうでもいい真柄なら放っておきますので。

 

でも、ぼくが思うに、

「大事な人だからこそ」何がなんでも、結果を出して証明しないといけないと思うのです。

 

ぼくはどうしても、その反対された相手を安心させたかった。

「じぶんは大丈夫だよ。

ちゃんと自分の幸せと、他人の幸せのために

こうして頑張ってる。だから心配しなくて

大丈夫。できれば応援していて欲しい。」

そんな気持ちを込めて収支の証明もしっかり見せました。

 

大事なことなので、もう一度言います。

納得してもらいたければ、

何がなんでも結果を出しましょう。

そんなに難しいことではないので、大丈夫です。

3ヶ月、半年、長くても一年頑張れば結果は出せます。

相手にとって役に立つことをしっかりと届けていれば、おのずと後から結果はついてくるものなので。

 

ということで、今日は

「やってることを全力で否定される」に対する解決策は結果を出すこと

というテーマで話しました。

やるからには、結果を出して

相手を安心させてあげられるような

立場になっていきましょう。

ちょっと厳しい言い方だったかもしれませんが、

嘘を言っても仕方がないかなと思ったので、

これを励みにしてもらえたらと思います。

一緒に頑張りましょう。

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ぼくは元々自分に自信もなくて高学歴になって人生を逆転してやろうと思っていましたが、

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生きていたぼくが絶望してつまらない大学生活を過ごしていた先に、

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